【TV放映】エバートロン長持ち冷蔵庫 食品業界に革命を起こす!?

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 従来の常識をくつがえす長持ち冷蔵庫をご存知ですか?
 食品が今までにないくらい長期保存できる鮮度維持技術を、エバートロンで開発いたしました。  エバートロンは、今までと違うところに着目し、40年間研究を進めてきました。
 既存品で、この類のものはありません。  既存品では、電気で冷やすのみです。
 真空チルド、スリープ野菜、等様々な技術の発達により、野菜も肉や魚も、保存が出来るようになってきた現代ですが、冷蔵庫の歴史を大幅に変える冷蔵庫ができました。  この鮮度維持技術は、今までに類を見ないものです。
 幾度も実験を重ねた結果、その結果は明らかだと言います。

 では、実際にどのような冷蔵庫なのかご紹介いたします。

2-1.鮮度維持技術原理

 鮮度が長持ちするメカニズムは、水分子をコントロールしているところにある、という説があります。
 どの食料も、およそ70%は水分で出来ています。(ものによってはもっと多い)
 その水分をコントロールする技術の研究を 40 年間続けてきた会社、それがエバートロンです。

2-2.実験結果

実験の一部をご紹介します。
・ブロッコリー 2日持つのが限界と言われている 2週間後  常温→変色   鮮度長持ち冷蔵庫→新鮮なまま。
・釜揚げしらす 1週間後  通常の冷蔵庫→乾燥してしなびる  鮮度長持ち冷蔵庫→まだまだプリップリ。
・マグロ 1週間後 通常の冷蔵庫→色が変色  鮮度長持ち冷蔵庫→新鮮なまま
   ・イチゴ 1ヵ月後  通常の冷蔵庫→カビが生えて無残な形  鮮度長持ち冷蔵庫→新鮮なまま
 まだ研究開発中の段階で、一般商品化に向けて検証を重ねています。
 実現すれば、家庭の食卓が変わり、消費者の買い物事情も変わり、飲食業界も物流も生産も変わるでしょう。

ひたすら水分子コントロールの研究を続けて40年の会社です。
株式会社エバートロン
所 在 地 〒105-0014 東京都港区芝2-3-25 NIKIビル7階

【Value引用】 世界中に採れたての食品を最高最善でお客様に届ける。これが私たちが創る社会の新しい価値(Value)です。 出典:エバートロン公式Webサイト https://evertron.jp/value/


【エバートロン歴史】  学説を参考にすると水分子は毎秒2億回以上変化します。  食品の劣化や人の病気は、元をたどれば全て食品と体の水分、原子の電子の奪い合いです。  現代科学では水の正体もコントロール方法も解明されていませんので、弊社は38年以上、食品と人の水分コントロールをする為に、膨大なカットアンドトライのテストを繰り返した結果、遂に安全性と再現性が高い水分コントロールの方法を発見することができました。  しかし、そのメカニズムは明快な答えが出せず、未だ研究機関と探求中です。 出典:エバートロン公式Webサイト https://evertron.jp/aboutus/


【志】  鮮度維持技術冷蔵庫を通じて、地球の食資源の有効活用と均一配備、安定価格の実現を目指しています。  世界の地域格差や季節格差をなくすこと、  かたや飢餓に苦しみ、かたやフードロス(まだ食べられるのに食料を廃棄すること、また廃棄された食料)が社会問題にまでなっています。  そのような格差をなくし、ありとあらゆる地域に届くようにすること、フードロスをなくし、世界から飢餓をなくすことを目的としています。


【他の主力商品】
水分子コントロールの技術を駆使してできた揚げ物調理器具
『Dr.Fry(ドクターフライ)』
 エバートロンの技術は世界の揚げ物とフライヤーを変えます。  水分子コントロールすることにより、食品の水分が油の中で爆発することを激減させ、冷凍ものや水分多めの食品であろうが、油はねや爆発を気にすることなく食品を揚げることが可能になりました。
 普通は食品が油を多く吸ってしまうのですが、余分な油の吸収を防げるうえ、みずみずしさを閉じ込めることが出来るので、外はカラッと、中はジューシーに仕上がります。
 普通は腕の良い料理人しかできない技術ですが、誰でも簡単にそして油はねによる火傷やダクト火災の心配もなく揚げられるという特徴があります。  食品が油を吸収しないので、ヘルシーで美味しい揚げ物になります。  そればかりか、油の継ぎ足しや交換といった手間や経費も半分になる揚げ物調理器具です。
 美味しさをぎゅっと閉じ込めたヘルシーで美味しい揚げ物が、簡単に出来るうえ、経費削減され、火災リスクが激減する、等々の理由から、今ますます注目を浴びています。

 いかがでしたでしょうか?
 エバートロンの鮮度維持技術、長持ち冷蔵庫は、今後多くの方を助けるために更に進んで行きます。  フードロス問題と飢餓問題を解決に導く、世界の大変革となることを目指しております。  この志に共感していただける方が増えていくのが私どもの願いです。

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