Dr.Oil

健康の決め手は油です。脳の60%は油です。低トランス脂肪酸、シリコーンゼロの食用油で安心安全を提案します。

飲食店様が自信をもって食の安心安全をPRする絶対で最優先の条件は安全な油の転換です。
ノンシリコンシャンプーが普及しましたが、日本の飲食店が使う99%は油の中にシリコーンが入っています。
evertronはお客様や子供達に絶対的に安心感のある低トランス脂肪酸、ノンシリコーン玄米油を普及します。

玄米1Kgから精製できる玄米油は約14g
玄米油を一斗缶(18L 16Kg)製造する為に玄米約1,200Kg必要。
予定価格 Dr.Oil 一斗缶 8,800円(運賃別)


安心して使っていただける理由

・日本初 キャノーラと玄米油の混合油 玄米油は特許技術の低温抽出で栄養機能食品認定油

・シリコーンゼロ、遺伝子組換えゼロ、コレステロールゼロ、

・低トランス脂肪酸

・グルテンフリー、アレルギーフリー、チャイナフリー、

・αリノレン酸とリノール酸とオレイン酸のバランスが良い


多価不飽和脂肪酸 一価不飽和脂肪酸
     
・オメガ3・オメガ6 ・オメガ9・オレイン酸 44%
     
・αリノレン酸 3%・リノール酸 38% ・キャノーラ油・玄米油
     
・キャノーラ油・玄米油
     

・ガンマ-オリザノール

・加熱の酸化安定性が高い

・揚げ色の変化少ない

・賞味期限1年

・油の安定性が高い

・油の劣化が遅い

・天然ビタミンE



・油酔いが低い

・植物ステロール

・酸化物の付着量が少ない



・トコトリエノール

・泡の発生を抑える

・揚げ物の長時間維持



他の油との圧倒的な優位性の事実





繰り返し油を使用した場合の油の劣化度合い


Dr.Oil玄米油が一番、油の劣化が少ない



他社の米油に比べて、Dr.Oilは白く濁らない

0℃で5.5時間冷却した場合の油の性状を比較しました。








Dr.Oilの3大有効成分は現在、薬品、健康食品、化粧品の原材料です。

『トコトリエノール(スーパービタミンE)』  
高脂血症コレステロールレベルを下げ、スーパービタミンEとも呼ばれる、生体内抗酸化物質(ビタミンEの約40~60倍)。
動脈硬化、乳癌などの疾病にも有効であり、生活習慣病を軽減する機能を有があり、
美容では、ヒアルロン酸産生促進作用色素沈着抑制作用美白・美肌効果も期待できます。

『ガンマー−オリザノール』
他の油脂に見ることが出来ない、玄米油特有の機能性成分です。
成長促進作用、老化防止、性腺刺激、卵胞ホルモン様作用、高脂肪食に対する嗜好性軽減作用、血流量増大作用、皮膚温上昇作用
が認められ、臨床的には、自律神経失調症、更年期障害、皮膚疾患、むち打ち症の治療に有効とされています。
またダイエットに血清コレステロール低下作用、美白作用、紫外線吸収作用、酸化防止作用等の機能を持ち、各種医薬品原料、
化粧品原料、食品添加物として広く利用されています。


『植物ステロール』
玄米油の中に含まれる植物ステロールは、ナタネ油の2倍、パーム油の20倍以上含有しています。
植物ステロールは、コレステロール低下作用、前立腺肥大による排尿障害の改善、癌細胞の増殖抑制作用、炎症抑制作用などの
生理機能を有することが明らかにされています。






今の食生活は油のバランスが崩れ健康被害の原因になっています

  オメガ3(油)
多価不飽和脂肪酸
αリノレン酸
オメガ6(油)
多価不飽和脂肪酸
リノール酸
オメガ9(脂)
一価不飽和脂肪酸
オレイン酸
    
油の種類 青魚、亜麻仁油
しそ油
キャノーラ油
 
サラダ油、ごま油、
ベニハナ油、コーン油
マヨネーズ、玄米油
スナック菓子
キャノーラ油
オリーブオイル
玄米油
 
    
細胞膜の
ベストバランス

4以下
←オメガ6が多すぎる事が
最大の問題
    
普段の食生活の油
40〜100
←オメガ6が多すぎる事が
最大の問題
    
アレルギー 抑制
◎免疫を高める
促進
×免疫を弱める
○影響なし
 
    
酸化しやすさ ×酸化しやすい ×酸化しやすい ◎酸化しにくい
    
ガンへの影響 ◎発ガンを防ぐ ×発ガンを進める ○特に影響なし
    
活性酸素 ○特に影響なし ×熱に弱く加熱と同時に暴れだす ◎悪玉コレステロール値を下げる
    
総合評価 ○但し加熱調理× × ◎加熱調理に最高
    
3% 38% 44%

※上記スペックは原材料の高騰で変更する場合がございます。
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