About us

You&ever

私たちの会社が目指すのものは地球全ての健康です。

私たちは、決して大きな会社ではありません。しかし、技術力と理念は、世界一であり続けたいと思います。
エバートロンの水分子コントロール技術は、様々な領域に応用できることが期待されています。
今まで当然のことと考えられた認識や考え方、社会全体の価値を劇的に変化させ、 解決できなかった諸問題を
一気に解決します。人類の健康と環境に貢献し生活の新基準を創る企業をめざします。

株式会社エバートロン
代表取締役 田中 久雄

株式会社エバートロン


所 在 地 〒107-0062 東京都港区南青山 5-1-3 TS青山ビル6階
TEL:03-6435-0416 FAX:03-6435-0406
設  立 昭和43年11月4日
資 本 金 7,000万円
事業内容 1:水分子コントロールシステムの開発
2:電波振動機器の製造と販売とレンタル事業
3:電波振動装置の開発、製造、販売
4:食用油、油生分解洗剤の製造、販売
5:ライセンス事業

私たちエバートロンの社名は『永遠の電子』の略。電子は細胞膜バリアーを難なく通り抜け、固有膜に隔てられたミトコンドリア内部まで到達できる唯一の物質です。エバートロンの技術は物理学理論であるローレンツの法則(物質の外部から電解や磁界のエネルギーを与えると物質の内部のイオンが活性化する)を参考にして開発された独自の水分コントロール技術です。

本社アクセス 地下鉄 表参道駅(東京メトロ半蔵門線・銀座線)A5出口から徒歩3秒

株式会社エバートロン 関西支社

  • 〒532-0011 大阪市淀川区西中島 6-6-6 NLC 新大阪 11号館 2階
  • tel 06-4862-5952 fax 06-4862-5930

株式会社エバートロン 中部支社

  • 〒480-0202 愛知県西春日井郡豊山町豊場字伊勢山 366番地
  • tel 0568-39-2251 fax 0568-39-2250

株式会社エバートロン 北海道支社

  • 〒060-0063 北海道札幌市中央区南三条西 8-3-2 KDX レジデンス南 3条 1階
  • tel 011-272-1319 fax 011-272-2339
  • ・USA 法人 evertron America
  • ・韓国法人 evertron Korea

History

evertronの歴史は、ひたすら水分子コントロールの研究です。

1975/05 ㈱電子光学内にて1極封鎖型乾式変圧器と制御装置の開発に着手。
1981/11 1極封鎖型乾式変圧器と制御装置の開発終了。
1981/10 鮮度維持庫・フライヤーへの電界印加方法の開発に着手。
1989/07 電界印加に用いる電極板・絶縁材料の開発に着手。
1996/04 高電圧微弱電流印加食用揚油変敗抑制装置開発(特願平8-112888)
1997/04 高電圧微弱電流印加食材用装置開発(特願平9-108175)
1998/12 電界専用容器の開発に着手。
1999/07 電極対向平行アース配置による電界印加方法の開発終了。
2000/03 電極対向平行アース方式に用いる付属装置の開発終了。
2000/11 電極版を用いた高電圧微弱電流印加装置開発(特願2000-334777) 高電圧微弱電流印加バッチ型フライヤー開発(特願2000-340301)
2000/12 電極対向平行アース配置による印加方法によるフライヤーへの装置搭載方式の開発終了。 高電圧微弱電流印加コンベアー型フライヤー開発(特願2001-02148)
2001/01 高電圧微弱電流印加冷凍鮮度維持庫開発(特願2001-004954)
2001/02 電界専用容器の開発終了。同期電極方式による電界印加方法の開発に着手。
2001/07 同期電極方式用完全気密シールド電極の開発に着手。
2002/02 同期電極方式用完全気密シールド電極の製造方法の開発終了。
2002/05 高電圧微弱電流印加装置専用被処理物収容体開発(特願2002-138910)
2002/08 同期電極方式による冷凍・解凍・冷蔵・フライヤーへの印加装置搭載方式の開発終了。
2002/09 電場装置専用絶縁シールド電極開発(特願2002-264245)
2003/03 同期電極方式による導電性流体・絶縁性流体内の電場制御の方式開発に着手。
2003/06 高電圧微弱電流同期電極食品低温保蔵装置開発(特願2003-170680) 高電圧微弱電流同期電極加熱加工装置開発(特願2003-178073)
2003/10 同期電極方式による導電性流体・絶縁性流体内の電場制御の方式開発終了。
2004/06 高電圧微弱電流同期電極処理装置と応用装置(PCT/JP04/008774)
2004/11 高電圧微弱電流同期電極形成装置(平面複数電極)と電場処理方法開発(PCT/JP2004/17200) 高電圧微弱電流同期電極形成装置(立体複数電極)と電場処理方法開発(PCT/JP2004/17201)
2006/04 電場処理加熱装置と電場処理方法開発(PCT/CN2006/000843)
2010/03 封鎖電界方式 3Dパワーシステム完成
2011/06 6面自動電界封鎖装置開発(特願2011-139065)(意願2011-009400)(意願2011-9401)(PCT/CN2007/003954)
2013/01 誘電加熱フライヤー完成 エバートロンシステム完成
2013/02 『2013年 東京ホテルレストランショー』初出展
2013/07 誘電加熱フライヤーユニット『Dr.Fry』発売開始
2013/08 evertron  R&D中央研究所 開設
2014/06 evertronの電波発生装置をフライヤーに応用した電波処理法を開発(PCT/JP2014/066968)(特願2014-1241737)
2014/09 販売会社の株式会社フライファクトリーを吸収合併し社名を株式会社エバートロンに変更
2014/12 誘電加熱振動技術による電波発生装置開発(特願2014-253301)
2015/01 フライヤー加熱調理法開発(特願2015-004510)
2015/07 フライヤー用カゴ電極電波発生装置開発(特願2015-135608)
2017/01 本社移転 港区芝2-3-25 NIKIビル7階
2017/04 {Dr.fry2}{Dr.Oil}、{The Soap}発売
2017/05 アメリカシカゴにて全米最大の飲食向け展示会『NRA2017』出展
2017/05 食品組成制御装置開発(特願2017-100354)
2017/06 鮮度維持物流装置(特願2017-126102)
2017/08 水分制御方法及び水分制御装置開発(特願2017-151155)
2017/10 『ガイアの夜明け』『鮮度が命 驚きの技術』でエバートロン 特集放映
2018/04 台湾 販売開始。新大阪駅にエバートロン 関西支社開設。
2018/05 国際特許出願(PCT/JP2018/18149) 成分制御装置、輸送方法、調理方法
2018/05 アメリカ シカゴにて全米最大の飲食向け展示会『NRA2018』出展
2018/10 アメリカ・韓国販売開始
2018/11 本社 表参道へ移転

Global

世界 197 カ国の次世代リーダーが集まる『One Young World 』から弊社のビジョン及び社会への貢献が高く評価され日本で唯一の国家代表企業パートナーとして選定されました

海外での反響

毎年、開催国の首相をはじめ世界的指導者たち(元国連事務総長 故コフィ・アナン、クリントン元大統領、バークレイズ銀行 頭取、グローバル企業 <ヴァージン・グループ、ロレアル、KPMG、ユニリーバ等>の会 長、グラミン銀行 創立者ムハマド・ユヌス、スポーツやエンターテインメント界のリーダー等 )がカウンセラーとして参加しています。エバートロン・グループは『One Young World』の活動を通じて国際社会に進出する若者たちを全面的に支援します。

CSR

evertronはキッチン付き廃油カーでヨーロッパを旅して廃棄食材料理を届け世界から食料廃棄をなくす映画『ゼロ円キッチン』に特別協賛しています。

映画『ゼロ円キッチン』

《ドーヴィルグリーン国際映画祭 2015 ドキュメンタリー部門銀賞》
《カンヌコーポレートメディア&TV 大賞2015 自然・環境・エコロジー部門 シルバードルフィン賞》
監督:ダーヴィド・グロス、ゲオルク・ミッシュ
2015年/オーストリア/81分

概要

『0円キッチン』はジャーナリストで“食料救出人” のダーヴィドが食料廃棄をなくすため、廃油で走るキッチン・カーでヨーロッパ5ヶ国を巡り、廃棄食材クッキングの旅に出るエンターテイメント・ロードムービー。 世界食糧計画によると、世界で生産される3分の1の食料は廃棄されており、世界全体では毎年13億トンにもなる。 各地で食に関するユニークな取り組みを行う人々と出会いながら廃棄食材料理を振舞い意識変革にチャレンジするダーヴィドの『0円キッチン』の旅から食の現在と未来が見えてくる。 食料廃棄の問題は人類全体の問題だ。『0円キッチン』でダーヴィドは、廃棄食材で創造的でおいしい料理を作り人々に届けながら私たちに食の未来のあるべき姿を考えさせる。

映画『ゼロ円キッチン』
映画『ゼロ円キッチン』
映画『ゼロ円キッチン』
映画『ゼロ円キッチン』
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